Facebook(フェイスブック)Facebookページ構築運営代行サービス

Facebookページ構築運営代行サービスとは



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ブランド、メーカーのご担当者様へ

Facebookページを作りませんか? twitterを活用されている方も、今後導入したいと考えられている方も数多くいらっしゃると思います。 しかし、twitterよりももっと大きなチャンスがfacebookにあります。
「本当にいい商品は、どんどんよい評判が広がって売れる」ようになります。

■Facebookとは
ハーバード大学のメールアドレスがなければ入れなかったSNSで、日本のmixiのようなものだと考えれば良いかと思います。当然ユーザーは外国人が多いです。
実はその他大きな違いが2点あります。
1、実名の人が多いか、そうでないか
2、商業利用が可能か、否か
ということです。
実名が多いということは、批判するにも責任を伴います。逆に良いことをすると褒められて嬉しくなります。つまり、今までのようにリアルとネットが別れるのではなく、リアルの世界がネットに映し出されることになるのです。
そして商業利用が可能です。ですのでアメリカでは有名ブランドや大手メーカーだけでなく、まるでホームページを作るのが当たり前になったのと同じように、Facebookページを作る会社が増えています。

■facebookで何が出来るのか?
ここで主人公が二人出てきます。 「一般ユーザー」と「企業」です。
SNSは圧倒的に一般ユーザーのためのサービスです。絶対にこちらが優先されます。

●一般ユーザーは
・友達とコミュニケーションが取れます。
・友達が最近何をしているのか、知ることが出来ます。
・新しく友達になることも可能です。

メールを送る機能もあり、チャットをする機能もあり、twitterのように今何をしているのかをつぶやくことも出来ます。ブログのように長文を掲載し、読みたい人にだけ読んでもらうということも可能です。 友達からの情報は価値が高いと判断されます。また、友達の中でもよくコミュニケーションをとっている人とそうでない人を自動的に判別することもあります。 つまり、現実社会のコミュニケーションをもっと取りやすくするツールなのです。

●企業は
・顧客とコミュニケーションが取れます。
・ブランドのファンの人がファン同士でつながることが出来ます。
・商品の紹介、販売が可能です。

Facebookページ制作が早かったのは次の企業です。
ユニクロ様
無印良品様
TBS様

アメリカで実際に商品を販売しているサイトはたくさんありますが、日本でよく紹介されるのが以下のサイトです。
花の1-800-FLOWERS
格闘技のUFC shop
おむつのpampers

●具体的には?
日本でFacebookページを作っている会社もある、アメリカでは物を売っている会社もたくさんある、それは本にも書いてあるが、実際にそれは難しいことなのか? 具体的には何をすればいいのか? いくらかかるんだ? と思われる方も多いと思います。

・まず、顧客とのコミュニケーション、そしてファン同士の交流ですが、これはFacebookページを作って、カスタマイズする作業になります。
ただ単にFacebookページを作るだけだと、ブログを書くようなものです。非常に簡単な作業です。
カスタマイズは少し技術力が必要ですが、そんなに難しいものではありません。
むしろ、どんなFacebookページにしたいのか、どういう風にお客様とコミュニケーションを取って、顧客満足度を上げるのかというコンセプトの方が重要です。

・次に、facebookで物を売るためにはどんな方法があるかというと、単純化すると以下の三つです。

1、 今あるサイトのデザインをそのままに、facebook上で表示する。
すぐに出来ますが、横幅が合わないので見にくくなってしまうでしょう。

2、 今あるサイトのデザインだけを変えて、facebook上で表示する。
上記で例に挙げたアメリカのサイトはこのパターンです。デザインを変える必要があります。ASPでサイトを構築していると、デザインを複数持てない設定になっている場合が多く、実現は難しいでしょう。

3、facebookで販売するために商品データベースを別に作成する。
ASPでサイトを構築されている方は、テストで少数の商品を販売してみるのが良いでしょう。非常に簡単に、すぐに出来ます。商品数が増えると難しく、在庫の連動なども出来ませんが、テスト販売で売上予測を立てると、今後どうすべきか判断しやすくなります。

※単純化すると以上3つですが、もうすぐfacebookに登録しているクレジットカードで買うことが出来るようになるでしょう。そうするとユーザーはわざわざ各店舗の会員にならなくてもすむようになります。

■他に出来ることはないのか?
確かにユーザーが各店舗の会員にならず、facebookに登録しているクレジットカードですぐに買い物が出来れば便利です。しかし、それはアメリカではpaypalによってほとんど実現されているメリットです。

ECを行っている企業にとって、現在の問題点は2つあります。

1、リスティングのおかげで、知っている人に売ることは効率的に出来るようになったが、全く知らない人に知ってもらったり買ってもらうことは至難の業だ。

2、アクセス解析などで顧客の動きはわかるような気がするが、実店舗のないECサイトは、実は顧客の住所と性別以外、年齢すらわからない。

ソーシャルコマースはこの2つの問題を解決できます。

その他、少し話は変わりますが、Facebookは海外のユーザーが多いので、日本の商品を海外に販売するという可能性も広がります。

興味のある方は是非お問い合わせください。

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ちなみに、Facebookが提供しているソーシャルプラグインの例をお見せします。

Activity Feedはこれです


Recommendationsはこれです


Facepileはこれです


Like Buttonにはstandardとbutton_countとbox_countがあります。
それぞれShow Facesつまり写真を表示するか否か選択できます。
また、コメント欄に表示するlikeかrecommendも選べます。


Like Buttonのstandard(Show Faces有り)


Like Buttonのstandard(Show Faces無し)


Like Buttonのstandard(Show Faces無し、likeではなくrecommend)


Like Buttonのbutton_count


Like Buttonのbox_count


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